TOEFLスコアツール
TOEFL 2026 スコア換算ツール
4セクションの公式BandスコアからTOEFL 2026の総合Bandを計算し、ETSが示す旧スコア範囲とCEFRとの対応を確認できます。
無料で練習4セクションのBandスコアを入力
現行のTOEFLスコアレポートに表示される1~6のセクションスコアを使用してください。スコアは0.5刻みです。
Reading リーディング
Listening リスニング
Writing ライティング
Speaking スピーキング
スコア換算結果
総合Band
4
CEFR B2
旧0~120スケールの対応範囲
72–85 / 120
TOEFL 2026 スコア換算表
| TOEFL | 2026年スケール | 旧0~30スケールの範囲 |
|---|---|---|
| Reading リーディング | 4 | 18–21 / 30 |
| Listening リスニング | 4 | 17–19 / 30 |
| Writing ライティング | 4 | 17–20 / 30 |
| Speaking スピーキング | 4 | 20–22 / 30 |
総合Bandの計算方法
Reading、Listening、Speaking、Writingの4セクションを平均し、その平均値を最も近い0.5のBandに丸めます。旧スケールはETSの対応範囲であり、正確な旧スコアを復元するものではありません。
計算例
たとえば4セクションが4.5、4、4、3.5なら平均は4.0で、総合Bandも4.0です。ETSの規則では、平均5.25は5.5に丸められます。
換算結果の見方
CEFRと旧スコアは、新しいスケールを理解するための比較情報です。公式スコアレポートや各教育機関の最新の出願要件に代わるものではありません。
このツールで換算できないスコア
このツールは、すでにTOEFL公式スケールで示されたスコアを読み解くためのものです。正答数、練習の正答率、個別タスクの評価から公式スコアを推定することはできません。
Upshoresの個別問題に表示される3/5などのスコアは、その練習タスクへのフィードバックです。公式のセクションBandではなく、ここで換算することはできません。
2028年1月までの移行期間中、ETSの公式スコアレポートには1~6の結果と、比較可能な0~120の総合推定値が併記されます。出願時は公式レポートの数値を使用してください。